Morishita

Nakamura

Kanamaru

Kimura

Hot Kumaとは
1960年代〜70年代初期のウェストコーストサウンドをベースにオリジナル・カバー曲を独自の感覚で披露するバンド。メンバー全員がリードヴォー カルをとり、コーラスハーモニーの素晴らしさはピカイチ。 アコースティック・ ギター、ぺダル・スティール・ギター、 アコーディオン等をフィーチャーしたステージとオリジナル曲は、なつかしさの中にもキラリと光る普遍的な香りをかもしだす。
※2004年5月8日亀有リリオパーク(野外ライブ)、6月2日原宿クルコダイル、4日国立地球屋でのライブ映像が“ぶらり&ぶらり放送局”のサイトでご覧になれます。

Hot Kuma 020410

現在(2001〜)のメンバーは、 森下寿一、 中村敬治、 木村直樹、 金丸秀人の4人。
バンド名“HOT KUMA”は、 リーダー森下と同じ誕生日であるJack Casadyが在籍する“HOT TUNA”(サンフランシスコのブルースバンド)をもじって命名された。

1991年夏
アメリカン・ロック・バンド「HOT TUNA」の再結成アルバムに感銘を受け、リーダーの森下寿一を中心に「HOT KUMA」を結成する。
メンバーは、森下寿一(pf)、嶋村一徳(Drums)、西海孝(Guitar)。

1992年春
結成当時からのサポート・メンバーだった金丸秀人(Bass)が、メンバーとして正式加入。

1992年秋
Guitarの西海孝が脱退(その後、オリジナル・ラブ、鬼束ちひろバンド等で活躍)し、中村敬治(Guitar)が参加するものの、本人が無責任にも3ヶ月間にも渡って、イタリアへと放浪の旅に出てしまった為、連絡も取れないままの一時活動休止。

1993年夏
活動を再開する。

1994年末
Drumsの嶋村一徳が脱退し、志水豪(Drums)が参加、活動を継続。

1995年11月
結成からの4年間の音源を編集し、11月にHOT KUMA 1st Album
「Don't leave the HOT KUMA alone」として発表する。

2001年
Drumsの志水豪が脱退し、木村直樹(Drums)が参加、活動を継続。

2002年3月21日
2nd Album「HOT KUMA」を発売。

2002年5月31日
初台The DoorsにてSelf ProduceのCD発売記念Liveを挙行。